毎月、月例課題が掲載されている「月刊誌」をお送りしておりますが
大筆科目は、受講を開始された三カ月間は、「初回手本」をご使用いただきます。
 

 


半紙に二文字~四文字(級)、四文字~六文字(段)を練習いたします。
また、条幅や古典も登場致します。
ふたば書道会の軸となる科目です。

 初回のお手本について 

 
最初に必要な道具:書道セット、半紙(白水)、墨液(大器)、大筆(清正)、小筆(江津)





仮名小筆、実用小筆のいずれかの課題を
ご提出いただきます。(月刊誌)
仮名小筆は古典、俳句など、
実用小筆は、宛名の住所書き、手紙文がございます。

 
 
 
 
最初に必要な道具:書道セット、仮名半紙(隈庄)、
墨液(大器)もしくは固形墨(氷室)、小筆(汀女)


 


級では文字ひとつひとつの形の練習を。
段では文章の構成を学ぶことができます。
もっとも実用的な科目です。


 
 
最初に必要な道具:ふたば書道会硬筆用紙(6行・9行)、ペンもしくは万年筆
※硬筆用下敷きもあると便利です。
※硬筆用紙は100枚入で1冊300円で販売しております。
ご購入を希望される方は、メールでご連絡下さい。
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